Webガイド

会 期
2026年3月10日(火)〜13日(金)
会 場
東京ビッグサイト

愛媛県海外販路開拓企業連携体

https://an-maeda.co.jp
  • 加工食品
  • ブース番号 E6-Q64
  • 国内出展者
  • 輸出可能
出展国・地域 日本

共同出展者

愛媛県海外販路開拓企業連携体

FOODEX JAPAN 2026 / 第50回食肉産業展2026 加工食品 ブース番号 E6-Q64-005
私たち株式会社山田屋は、創業百五十余年、愛媛の地で餡と向き合い続けてきた和菓子屋です。本展示会では、看板商品「山田屋まんじゅう」と、名水しるこ「きら」の二本柱を通じて、“伝統と革新の調和”をご体感いただきます。
「山田屋まんじゅう」は、極限まで薄く仕上げた皮と、なめらかで上品なこし餡が特長です。小豆の選定から炊き上げ、裏ごしの粒度、水分量に至るまで徹底管理し、口に入れた瞬間にほどける食感を追求しています。長年守り続けてきた製法と、現代の衛生・品質基準を両立させたものづくりが私たちの強みです。
一方、「名水しるこ『きら』」は、愛媛の名水と厳選した小豆を使用した新しいスタイルの和スイーツです。従来の“甘いだけ”のしるこではなく、後味の軽やかさと素材本来の旨みを引き出すことで、幅広い世代や海外のお客様にも楽しんでいただける味わいに仕上げています。常温流通可能な商品設計は、国内外の販路拡大にも対応可能です。
ブースでは、餡の粒度や原料へのこだわり、海外展開を見据えたパッケージ展開、OEMやコラボレーション事例もご紹介いたします。単なる和菓子の販売ではなく、「餡」という日本独自の食文化を世界へ広げる取り組みをご提案いたします。
百五十年の歴史に甘んじることなく、次の百年に向けて挑戦を続ける山田屋の現在地を、ぜひ会場でご体感ください。
出展製品 山田屋まんじゅう
名水しるこ「きら」

愛媛県海外販路開拓企業連携体 イメージ

愛媛県海外販路開拓企業連携体

FOODEX JAPAN 2026 / 第50回食肉産業展2026 加工食品 ブース番号 E6-Q64-007
140年続く伝統が生んだ、進化する油あげ。

本ブースでは、常温保存1年を可能にした独自製法の油あげ「松山あげ」と、その技術から生まれた新商品「冷凍いなりロール」をご紹介しています。

一般的な油あげは日持ちが短いのに対し、松山あげは常温で1年間保存可能。
約3mmにスライスした豆腐を圧縮脱水し、菜種油で丁寧に揚げる独自製法により、外はサクッと、中はふんわりとした唯一無二の食感を実現しました。油抜き不要で、そのまま使える利便性も大きな特長です。

さらに本ブースでは、その松山あげの旨みと食感を活かした「冷凍いなりロール」をご提案。
軽やかでジューシー、ヘルシーでありながら満足感のある新しい和のスタイルです。

化学添加物不使用、遺伝子組み換えでないカナダ産大豆を使用した安心・安全な自然食品。
伝統の技術と現代のニーズを融合させた、地方発・世界基準の味をご体感ください。
出展製品 主力商品「松山あげ」は、一般的な油あげと比べて日持ちが長く、常温で1年間保存可能な油あげです。買い置きしても期限を気にせず、いつでも手軽にお使いいただけます。

豆腐を約3mmにスライスし、圧縮して水分を抜いた後、菜種油で丁寧に揚げる独自製法により、外はサクッと中はふんわりとした唯一無二の食感を実現。油抜き不要で、そのまま料理に使え、だしを含んだもちもち・じゅーしーな美味しさを楽しめます。化学添加物不使用、遺伝子組み換えでないカナダ産大豆を使用した安心・安全な自然食品です。

この140年以上続く伝統の味を活かし、新たに開発したのが「冷凍いなりロール」。松山あげの軽やかでジューシーな食感と酢飯・具材を組み合わせた、ヘルシーで満足感のある一品です。

和の伝統食材を、もっと自由に、もっと世界へ。
冷凍いなりロールは、新しい日本の味覚体験です。

愛媛県海外販路開拓企業連携体 イメージ

愛媛県海外販路開拓企業連携体

FOODEX JAPAN 2026 / 第50回食肉産業展2026 加工食品 ブース番号 E6-Q64-003
国内小売り売上金額No1塩ブランド(インテージ社調べ)の「伯方の塩」を中心とし、様々なタイプを取り揃えています。
日本国内での知名度はNo1のブランドで、海外の和食店舗で当社塩を使うことで、和食感を高めることができます。
ブースでは白米(ミニおにぎり)を様々な塩で試食していただけます。
2/27に新発売した「伯方の塩 さらりんちょ100g(PET)」も用意しています。
出展製品 伯方の塩
伯方の塩・焼塩、卓上塩
塩の花
されど塩・藻塩
味香塩(抹茶塩、梅塩、唐辛子塩)

愛媛県海外販路開拓企業連携体 イメージ