
差別化できる植物性原料を用途に応じてご提案できます。
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| 出展国・地域 | 日本 |
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| 出展製品 | えんどう豆製品 えんどう豆、エンドウ、エンドウ豆、豌豆、植物性原料、植物性タンパク質、食物繊維、植物性食物繊維、ファイバー、吸水、保水、ピーファイバー、デンプン、でん粉、澱粉、ピースターチ、エンドウデンプン、エンドウ豆でん粉、ピープロテイン、エンドウ豆タンパク、デンプン加工品、春雨、はるさめ、粉砕、粉砕品、春雨粉砕品、はるさめ粉砕品、全粒粉、焙煎、粉、粉末、えんどう豆全粒粉、エンドウパウダー、焙煎エンドウパウダー、コメ、米、ライス、こめ、コメタンパク、米タンパク、ライスプロテイン、玄米、ブラウンライス、ペプチド、ライスプロテインペプチド、エンドウタンパクペプチド、大豆タンパク、大豆ペプチド、混合品、粉末混合品、差別化、植物性原料、原価低減、高タンパク、低糖質、ロカボ |
出展製品
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エンドウ加工品 ミックス品
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ターゲット
食品会社の商品開発ご担当者様 食品会社の購買ご担当者様
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利用シーン
●馬鈴薯デンプンの代替●カカオの代替●肉の代替
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製品の特徴
<エンドウ製品で課題解決!~新しい代替原料>
●単一の原料ではなく、複数の植物性原料を組み合わせる完成度の高い代替品
・お客様のニーズに応じた最適なソリューションをご提供し、既存製品の改良や新規商品開発に貢献
●植物性原料との混合で、馬鈴薯デンプンの不足とコスト増加を効果的に解決
★国内での馬鈴薯デンプンの供給不足が深刻化 ★輸入には高い関税、コスト面で課題
⇒馬鈴薯デンプンと植物性原料を組み合わせた混合品を活用、コストを抑えつつ品質を維持することが可能
※エンドウ製品は馬鈴薯デンプンと混合使用が可能で、特定の物性を維持しながらコストを削減できる
【馬鈴薯デンプンの代替】
●馬鈴薯デンプン代替⇒エンドウデンプンをご提案
・えんどう豆由来のでん粉・遺伝子組換でない(Non-GMO)のでん粉
※馬鈴薯澱粉と混合して使用可能、エンドウ繊維(ピーファイバー)やピープロテイン(えんどう豆タンパク)との組み合わせで特定の物性を実現
【カカオの代替】
●カカオの代替⇒エンドウ全粒粉、焙煎エンドウパウダーをご提案
・エンドウ全粒粉:えんどう豆そのものを粉砕、えんどう豆の栄養成分そのままの粉末品
・焙煎エンドウパウダー:えんどう豆を焙煎・粉砕した原料、えんどう豆を香ばしく焙煎してまるごと粉にした粉末品
※カカオ栽培と比較してえんどう豆は環境負荷が低く、持続可能な選択肢、安定供給が可能
【肉の代替】
●動物性の肉代替⇒エンドウミート、ピープロテインをご提案
・エンドウミート:えんどう豆から作った植物性代替肉、大豆不使用、アレルギーフリーの植物肉
・ピープロテイン:植物肉の原料となる100%植物性えんどう豆タンパク、タンパク質強化のため、小麦粉や米粉の代替えとしても使用可能
※畜肉と比べ、生育過程におけるCO2排出量が少なく、肥料として窒素を必要としないため、環境負荷が低い
<製品開発サポート体制>
えんどう豆由来の原料で持続可能な製品開発をサポートし、最適なご提案をご提供します。
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ターゲット
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エンドウ繊維 ピーファイバー
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ターゲット
食品会社の商品開発ご担当者様 食品会社の購買ご担当者様
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利用シーン
●食物繊維の供給剤 ●増量剤 ●アイスクリーム、スフとクリームなどの冷菓
●バッターの食感改良 ●餡での離水防止 ●ケーキング防止
●吸水改良材 ●うどん、パスタなどの麺類
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製品の特徴
エンドウ繊維(ピーファイバー)は、浸漬してえんどう豆を発芽させ、ウェット状態で粉砕・分離した植物性繊維です。
【ピーファイバー】【えんどう豆ファイバー】【えんどう豆食物繊維】とも呼ばれています。
乳化力、保水力、ゲル化力を備えており食品改良材としての利用も広がっている食品原料です。
えんどう豆の成分は約50%がデンプン、25%がタンパク、残り25%が食物繊維等です。
エンドウ繊維は使用量を調整することで、離水防止の用途にお使いいただけます。
また、低糖質なので小麦粉や米粉の一部代替えとしても使用することができます。
吸水性も高いため、加水を前提の増量剤として使用でき、原価低減を実現できます。
【エンドウ繊維は不溶性食物繊維】
不溶性食物繊維は水に溶けず、保水性に優れています。胃や腸で水分を吸収してふくらみ、腸を刺激して便通を改善したり、便を増やす働きがあります。また大腸内で発酵することで善玉菌のエサになり、腸内環境を整えます。
製造工程で発芽をしているので、発芽で商品の差別化ができます。
弊社のエンドウ繊維は、食物繊維質含有量を60%以上を規格値としており、実測値は約70%です。
食物繊維増強の材料として、食物繊維強化・増強を目的とした食品の原料に適しています。
【エンドウ繊維の用途例】
●バッターの食感改良:バッター配合で、小麦粉に対して1.0~5.0%のエンドウ繊維を添加します。揚げた後のサクサク感が向上し、経時変化もゆるやかです。
●餡での離水防止:餃子、中華まん、ハンバーグ、水練り製品等で、歩留まり向上、食感改良、離水防止の効果があります。
●ケーキング防止:エンドウ繊維を全体の0.5~3.0%程度混合することで、粉末製品の固化を防止できます。
●吸水改良材:パン生地や水練り製品、畜肉製品等にエンドウ繊維1.0~3.0%添加することにより、吸水量が増えます。歩留まり向上、食感改良等に効果があります。
●うどん、パスタなどの麺類:麺類にエンドウ繊維を0.5~1.0%添加し、加水量を増やして調整します。茹で時間の短縮、ボイル後の溶け出し防止、食感改良などに効果があります。
●増量剤:対象品に対して、エンドウ繊維2~3%、水10%の比率で加水することで、原価低減の増量剤として使用できます。対象品例:ハンバーグ、餃子などの餡、ポテトサラダ、水練り製品、練りわさび等
※大豆繊維など既存の他食物繊維素材からエンドウ繊維に置き換えることで、原価低減も可能です。エンドウ繊維は汎用性が高い商材です。
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ターゲット
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エンドウデンプン
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ターゲット
食品会社の商品開発ご担当者様 食品会社の購買ご担当者様
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利用シーン
でん粉として、増粘剤、物性改良材、加工デンプン原料としてお使いいただけます。
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製品の特徴
●サステナブルに貢献~エンドウデンプンは環境に優しくサステナブルな素材~
えんどう豆は環境に優しい作物と認識されています。
➀他の植物に比べて、栽培に必要な水量が少ない
➁生育過程におけるCO2排出量が少ない
➂生育のための肥料として窒素を必要と
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ターゲット
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春雨
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ターゲット
食品会社の購買ご担当者様、飲食店オーナー様、給食業者様
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製品の特徴
【春雨製品の種類】※下記要素の組み合わせで各種春雨製品に対応可能です。
●包装形態
・カットタイプのバラ包装業務用(500kg、1kgなど)
・カットタイプの小袋(50g、100gなど)
・成形タイプのバラ包装(30g×20を大袋、10g×700をケースなど)
・形成タイプの個包装(10g、20gなど)
●成形の形、大きさ
方形、長方形、円形→乾燥する際の型の形状による
●麺の形、大きさ
・円筒状(通常の春雨タイプ)、平麺タイプ
・麺の長さ調整可能
●でんぷんの配合
エンドウ、馬鈴薯、緑豆が基本原料で組み合わせが可能→食感が変わる特殊なものでは、葛粉も使用可能(葛入り春雨)
●食感
・湯戻後すぐに食すタイプ(湯戻りがいいタイプ)
・食感を残すタイプ(煮込んでも煮崩れしにくいタイプ)
・湯戻りと食感はある程度の調整は可能
【用途別のご提案】
●作業性:小袋、成形タイプは重量がほぼ決まっているので、計量が省ける。調理量が多くない場合や、個食で調理する際は効率アップ
●コスト重視:カットタイプのバラ包装業務用が包装形態として一番安くなる。
●新しい食感:平麺タイプは、形状の違いだけでなくしっかりとした食感を出せ、煮崩れもしにくい。
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ターゲット
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ピープロテイン エンドウタンパク
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ターゲット
食品会社の商品開発ご担当者様 食品会社の購買ご担当者様
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利用シーン
●タンパク質強化食品 ●プロテイン飲料 ●健康クッキー ●植物性飲料
●ペットフード ●プラントベースフード
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製品の特徴
えんどう豆から発芽、発酵工程を経て分離された植物性タンパクです。
【ピープロテイン】や【えんどう豆たんぱく】、【エンドウタンパク】とも呼ばれています。
えんどう由来の製品は植物性の原料であり、安定供給・環境保全・健康意識の高まりにより動物性原料の代替品として用途拡大が見込まれており、現在引き合いが増加、新規採用も増えています。
※製造工程で発芽、発酵を経ているので、発芽や発酵で商品の差別化が出来ます。
※コスト削減が可能!原価率を改善!大豆よりも低価格で供給することが可能!
★プロテイン原料としてのご提案★
プロテイン製品やプロテインバーのタンパク源として用途が広がっています。
アレルギー表示不要、バランスの良いアミノ酸組成植物性の特徴により、乳タンパクや大豆タンパクなどのタンパク原料との組み合わせや、一部置き換えとしてお使いいただけます。
★アレルギー対応食へのご提案★
えんどう豆はアレルギー表示不要のため、アレルギーリスクが低い原料と言えます。
アレルギー表示対象の原料を扱わない工場で製造されているため、製品としてコンタミリスクもありません。
学校給食における食物アレルギーへの対応は生命に関わる大きな課題であり、文部科学省からも対応指針が出されています。
エンドウタンパクは乳、卵、肉類、魚類、大豆に代わるタンパク源として注目されていますが、アミノ酸がバランスよく含まれているため、医療食や介護食といった分野でも応用が広がっています。
★タンパク質強化食品へのご提案★
消費者の健康意識の高まり、「タンパク質強化食品」の需要が増加しております。
健康的なライフスタイルに関心を持つ消費者は増加しており、タンパク質強化食品へのニーズはますます高まっています。
タンパク質強化商品は、アスリートや健康志向の高い層だけでなく、一般消費者にも受け入れられ、多様な市場で可能性があります。
成長するタンパク質強化食品市場と菓子市場を掛け合わせることで、おいしさと栄養価を兼ね備えた革新的な商品が可能になります。
※ピープロテインは使用用途も様々で、粉末プロテイン製品はもちろんのこと、【栄養補助食品のタンパク源】として、また【高タンパク低糖質】を実現するタンパク強化の【スナック菓子】や【スイーツ】等一般食品での採用実績が増加しております。
●タンパク含有量80%、タンパク含有量85%のグレードがございます。
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ターゲット