
世界で3000種以上も作られ、知れば知るほど興味深いとうがらし。それなのに、日本のとうがらし自給率はわずか10%…それなら私たちが作ります!世界各国原産の色も形も香りも辛さもさまざまなとうがらしを50種類以上栽培!しっかり辛いとうがらしはもちろんのこと、辛くない種類もたくさんあります!
十色とうがらしファームは、質、量ともに、日本一のとうがらし農園を目指しています!
※畑での栽培期間中は化学農薬と化学肥料を不使用とし、露地栽培をしています。
| 出展国・地域 | 日本 |
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| 出展製品 | とうがらし加工品、青果とうがらし、有機農産物 |
出展製品
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16才の柚子胡椒
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ターゲット
10~20代男性。30~50代女性。40~50代男性(高校生、大学生をお子さんに持つ世代へ)
ご自宅の食事をちょっと豊かにしたい方はぜひ!遊休農地の活用を目指す2つのグループによる商品なので、SDGsに興味のある方にも。色とりどりで見た目にも華やかなので、贈り物にもおすすめです。 -
利用シーン
おうちのおかずに、家族の食卓に、ピリッと人さじ。
揚げ物、焼き鳥、シューマイ、なべ物などにちょっと添えるだけで、香りと辛さUP!食が進んじゃうこと間違いなし!開発した高校生のおすすめは、から揚げや豚カツなどのジャンクフード!揚げ物がさっぱりモリモリ食べられます。 -
製品の特徴
香りも辛さもひと瓶に!青春の柚子胡椒。現役高校生とコラボ!
埼玉でともに遊休農地の活用を行う、城北埼玉高校と十色とうがらしファームで共同開発!企画開発から行い、レシピも作成しています。赤青黄のとうがらしを使い、3色展開。色はもちろん、香りも辛さも旨みもちがうおいしさになっています!
【元祖!16才の柚子胡椒】
はじめて作った第一弾です。甘い香りが特徴の桂木ゆずに、さわやかなレモンの香りのするとうがらしで作りました!甘いゆずの香りの後に、爽やかさと辛さがやってきます。高校生らしく、唐揚げやコロッケなどの揚げ物に合わせるのがおすすめ◎
【ガツン!と刺激を。16才の柚子胡椒of the REDS】
第2弾は赤くてフルーティーな香りが特徴のとうがらしを合わせた赤い柚子胡椒。ガツンとした辛さだけじゃなく、旨みも感じられます。シュウマイに合わせて制作しましたが、ラーメンやモツ煮などにも◎!味の濃いものにも負けない味わいがあります。
【最後にできた定番色。縁から生まれた緑】
十色が作る40品種のとうがらしの中でも味・香り・旨みのバランスがいい青とうがらしを選び、最後に緑の柚子胡椒が完成!ゆずも青ゆずを使っているので、さわやかな香りが特徴。辛さもしっかりあります。鍋ものに合います◎
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ターゲット
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とうがらし(青果 唐辛子)
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ターゲット
スーパーマーケットには、一般消費者向けに小分けパックをご用意しています。
メキシカン、イタリアン、スパニッシュ、アジアンほか、飲食店には、小分けパックから10㎏箱詰めまで対応しています。
トン単位でのご希望、栽培委託ご希望も対応できますので、ご相談いただければと思います。 -
利用シーン
さまざまな辛さがあるので、それぞれ小分けパックにして、スーパーマーケットをはじめとした小売店に。在日外国人の多いエリアや感度の高い人が住むエリアなどでは、日常的にとうがらしを活用いただいています。
さらには、ラーメン屋さんやスパニッシュ系/アジアン/イタリアンなどの飲食店、ハンバーガー屋さんなどでも。辛みの少ない品種はグリルにしたり、サラダに添えるなどすると、彩り豊かで映える料理に仕上がります。
外国から来るクルーズ船にも卸しています。 -
製品の特徴
十色では、50種類以上のとうがらしを生産しています!ギネス級の激辛〜パプリカのような甘みを感じるものまで幅広く生産。日本では青果としての認知はまだ低いですが、とうがらしの魅力は“辛さ”だけではありません。生だからこその香り!そして赤オレンジ黄色緑をはじめとした彩り!これが料理をよりおいしく、美しく仕上げてくれるのです。すでにさまざまなジャンルの飲食店でも使ってもらっています。さらには、在日外国人の方からのニーズも高い!在日外国人の多いエリアのスーパーにも数多く卸しています。辛いだけじゃないとうがらし、ぜひ食べてもらいたいです。
※畑での栽培期間中は化学農薬と化学肥料を不使用とし、露地栽培をしています。
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ターゲット
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ハラペーニョ(青果 唐辛子)
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ターゲット
辛い料理が好きな20代~50代女性、40~50代男性。メキシカンをはじめ辛い料理を出す飲食店、映える彩り豊かな料理を出す飲食店や在日外国人が多く住むエリアのスーパーや飲食店など。
小分けパックから10㎏箱詰めまで対応できます。
トン単位でほしい方、栽培委託も対応できますので、ご相談いただければと思います。
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利用シーン
認知が高まっている品種なので、食べたことがある/聞いたことがある人が多く、取り入れやすいとうがらしの1つ。肉厚で旨みがあるので、生でそのまま食べるのがおすすめ。生だからこその香りを感じられる。玉ねぎとトマトと一緒にサルサを作り、アボカドやトルティーヤを添えれば、それだけで華やかな1品に。辛いのが好きな方は刻んで納豆に入れたり、炒めものにしたり、パスタに入れたりなど、食べ方はかなり幅広い。
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製品の特徴
メキシコ原産のとうがらし。最近ではスーパーでも売られるようになり、最も認知が高い品種。十色の中でも最も生産している。
肉厚で、しっかりとした旨みがあり、辛さも鷹の爪の1/5程度なので、トライアルしやすい。トマトや玉ねぎと一緒に刻み、オリーブオイルと塩でシンプルに味付けしたサルサは辛さと共に香りも感じられる一品。それに、アボカドやトルティーヤと合わせると本格的なメキシカン料理に。チーズを詰めて揚げる「ハラペーニョポッパー」は飲み屋さんで人気。シンプルにピクルスもおすすめ。
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ターゲット