GRILL STATION
- 加熱機器・熱調理機器
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ターゲット
ステーキハウス経営者、イタリアンバル経営者、飲食店オーナー、差別化を図りたい飲食店
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利用シーン
薪火料理の調理、燻製、オープンキッチン
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製品の特徴
“薪火×炭火”が描く、圧倒的な食感と香り
表面はこんがり、内部はしっとりロゼ。
ひと口目で立ち上がる薪火香、ふた口目で溢れる旨味、三口目で脂がジュワッととろける――
チュレタの真価が皿の上で完成する。
魚の炭火焼(ゲタリア風)も、チュレタ同様にバスクを代表する名物。要は火加減が命。
GRILL STATION(炭火焼台/薪火グリラー)なら、繊細な白身も分厚い赤身も、狙った温度帯で一気に決める。
プロが選ぶ5つの理由
可変ロストル機構
高さを調整できるから、直火・余熱・休ませを自在に使い分け。
傾斜ロストル×油溝
脂をコントロールして炎上を抑制、旨味だけをまとわせる。
薪火グリラー
炭火焼台として両立:演出力と実用性を一台で完結。
演出力
煌々と燃える薪火・炭火がライブ感を創出、注文率と客単価を押し上げる。
溶岩石との併用
網の上に溶岩石を置くことで、火力の自由度を高められる。
導入効果 ― “他店にはない一皿”を、あなたの看板に
チュレタ、ゲタリア風の魚の炭火焼、季節野菜の薪火ローストまで、「バスクの火入れ」を現場の回転に合わせて再現。
厨房の動線に馴染む省スペース設計。既存ラインに置き換えるだけで即戦力。
“炭火”“炭火焼台”“薪火グリラー”の訴求で、メニューやSNS・検索流入を多角的に強化。
肉ブームの中でも差別化の決め手。新規顧客の獲得とリピートを同時に狙える。
メニュー提案の幅が広がる
厚切りチュレタ:表面は香ばしく、中はジューシーなロゼ。
ゲタリア風・鮮魚:皮はパリッと、身はふっくら。シンプルな塩とオイルで際立つ滋味。
薪火野菜/甲殻類:香りの纏わせ方で“素材の格”を一段引き上げる。 - 取引対象国
JAPAN : 直接取引も間接取引も可能