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会 期
2026年2月17日(火)〜20日(金)
会 場
東京ビッグサイト

福岡県産(国産)ハーブ カリナリーハーブ/ハーブソルト

  • 食品素材(小麦・米・豆・コーヒー豆 等)
  • 飲料(酒類・水・茶 等)
  • 調味料・油
  • JGAP・グローバルGAP認証品
  • 食品・飲料・調味料 その他
  • 飲料(水、茶、コーヒー等)
  • 食材(素材・半加工・完全調理、冷凍 等)
  • ターゲット

    ホテルのメインキッチン(洋食部門、宴会調理部門)
    イタリアン・フレンチレストラン(トラットリア、ビストロ、グランメゾン)
    グリル・ステーキハウス(肉料理専門店)
    アフタヌーンティー(ティー、洋菓子)

  • 利用シーン

    ●肉・魚の下味(マリネ)とロースト
    ラムチョップや鶏肉の香草焼き、白身魚のポワレなど、食材の臭みを消し、芳醇な香りをまとわせる下準備に。
    ●煮込み料理・ソースのベース作り
    トマトソース(バジル)、ボロネーゼ、ジビエの煮込み(セージ・タイム)など、長時間火を入れる調理でも香りが飛びにくく、ソースの深みを構築するベースとして。
    ●自家製調味料の仕込み
    香草パン粉、ハーブバター、ハーブオイルなどの「自家製アロマアイテム」の材料として、キッチンのスタンダードを高めます。
    ●高品質なハーブティー
    スペシャルなハーブティーの原材料として。

  • 製品の特徴

    ●フレッシュハーブの代替として
    乾燥ながらフレッシュに近い香気成分量を保持しているため(大学共同研究)、フレッシュハーブの価格高騰時や品薄時でも、安定したクオリティでメニューを提供できます。
    ●少量で決まる「香りの強さ」
    一般的な乾燥ハーブに比べ香りが強く嫌な香りが少ないため、大量調理のバンケットやソース作りにおいて使用量を抑制でき、原価低減に貢献します。
    ●GlobalG.A.P.認証の安全性
    自社農園で栽培履歴が管理されたハーブのみを使用。厳格な衛生管理が求められるホテルのメインキッチンでも安心して採用いただけます。

  • 取引対象国

    JAPAN : 直接取引

中村園

https://nakamura-en.jp/
  • 国内出展者
  • 輸出不可
  • HCJ 2026
  • 業務用食材・飲料・地域産品
  • ブース番号 E6-E04
出展製品 シングルハーブティー、ブレンドハーブティー、ハーブティー×日本茶ブレンド、ハーブリキュール、ハーブソルト等ハーブ製品