Mutti トマトピューレ―
- 農産加工品
- 液体調味料
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利用シーン
鍋、スープ、ソース等の煮込。
レッドアイなど、トマトを使ったカクテルレシピにも。 -
製品の特徴
トマトを丁寧にこした風味豊かなトマトピューレ。様々な調理にお使いいただけます。
製法:
・ファインカットトマト製法(特許製法)を使用。従来の加熱(皮むき)をせず、トマト本来の旨味を残しながら部位を分別する製法です。
味わい:
・トマト本来の自然な甘み。開缶してそのまま食べたら生の味わい。
添加物不使用:
・酸味の由来となるクエン酸不使用
トマトの品種:
・ロトンド・ディ・パルマ種というイタリア・パルマの中心部で栽培されるこの品種は、この地域の温暖な気候と肥沃な土壌という、まさにトマト栽培に理想的な条件で育ちます。
・この品種は1世紀以上にわたり、ムッティの自社畑で厳選され、改良され、伝統、卓越性、そして遺産の生きた象徴となっています。
・贅沢な厚みのある果肉と完璧なバランスのとれたジューシーさを持つロトンド・ディ・パルマは、コクと食感の両方を兼ね備えています。
・加熱しても鮮やかな赤色を保ち、一口ごとに満足のいく口当たりが続きます。 - 取引対象国
JAPAN : 直接取引も間接取引も可能
| サイズ・容量 | Sサイズ=235g Mサイズ=400g |
|---|---|
| 原材料 | トマト、食塩 |
| 特記事項 | イタリアNo.1 トマト製品ブランド Mutti S.p.A.(ムッティ社)は、1899年 マルセリーノ・ムッティ氏により、トマト名産地の1つであるエミリア・ロマーニャ州(北イタリア・パルマ近郊)で創業しました。 ムッティ社の企業理念『トマトという果実の最大のポテンシャルを見せる事』に基づき、120年以上に渡り、原料~製造まで品質にこだわりを持って製造。 現在は、イタリアだけでなく、世界96か国以上で販売されており、これからもグローバルブランドとして更なる発展を目指しています。 |
MUTTI
https://mutti-parma.com/jp/- 海外出展者
- 輸出可能
- FOODEX JAPAN 2026 / 第50回食肉産業展2026
- ワールドフード
- ブース番号 W2-F39
| 出展製品 | ファインカットトマト缶、ホールトマト缶、トマトピューレ―、トマトペースト |
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