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ターゲット
旅館、レストラン、ホテル、設計事務所、ハウスメーカー、家電(住宅・デザイン会社)、酒販店・ワインショップ、飲食店
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利用シーン
1. 日本酒の新たな感動を呼び起こす「氷温熟成」
長年ワインセラーの開発で培ってきた「熟成」の技術を、日本酒の世界へ。
氷温で貯蔵することにより、フレッシュな味わいを驚くほど長く保つだけでなく、雑味を抑え、旨みを深化させる「氷温熟成」という新しい習慣と感動をお届けします。
2. 繊細な日本酒を光と温度の変化から守り抜く
日本酒の扱いは非常にデリケート。
わずかな温度変化や光のダメージによる変質を徹底的に抑え、蔵元が意図した「本来の姿」をキープします。 開栓の瞬間、立ち上がる香りとクリアな味わいが、これまでの日本酒体験を鮮やかに塗り替えます。
3. 一升瓶と四合瓶を効率よく収めるプロの収納力
一升瓶8本と四合瓶15本を同時に収納できる設計(四合瓶のみなら最大31本)。
こだわりの地酒を種類ごとに美しく管理できます。 家庭でのコレクションはもちろん、プレミアムな日本酒を提供する飲食店でのプロユースにも最適です。
4. 常に「最高の状態」でサーブする贅沢
生酒のフレッシュさをキープするマイナス設定から、さらにはワインと同じ18℃設定まで、一本一本の個性に合わせて最適な温度で管理・提供できるため、日本酒を愛するすべての方にとっての心強いパートナーとなります。 -
製品の特徴
◇ 氷温から熟成までをカバーする「-5℃〜18℃」のワイドな温度設定
日本酒の劣化を最小限に抑える「氷温保管」を可能にする、マイナス5℃までの強力な冷却性能を搭載。 もちろんワインと同様の熟成温度(12〜14℃)や、飲み頃の温度設定も自由自在。 幅広い酒類に合わせて、そのポテンシャルを最大限に引き出します。
◇ 結露を抑える「3重ガラス扉」
三層構造のガラス扉を採用し、そのうち2枚に断熱性の高いLow-Eガラスを贅沢に使用。 外気温との差による結露を大幅に軽減します。 また、日本酒の大敵である紫外線もカットします。中が見えるガラス扉だからこそ、扉越しに美しいラベルを鮮明に「魅せる」ことが可能です。
◇ 日本酒の価値を格上げする「機能美」
ワインセラー開発のノウハウを詰め込んだ、洗練された外観。 和の空間、洋のインテリア、そのどちらにも調和し、日本酒を「嗜む」時間をより贅沢で上質なものへと演出します。 - 取引対象国
JAPAN : 直接取引
| サイズ・容量 | 収納本数:23本(一升瓶8本+四合瓶15本) 寸法:幅431×奥行590.5×高さ874.5mm/重量:34kg |
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| 特記事項 | 収納本数は標準的なボルドーボトル換算 |
イズミセ
https://www.izumise.co.jp/- 国内出展者
- 輸出不可
- HCJ 2026
- 厨房設備・機器
- ブース番号 E6-D01
| 出展製品 | 1.GALLERY88 2.PRO171 3.TwoTime40+ 4.R&W27+ 5.BASE18 6.-5℃ SAKE23+ 7.BUILT21(ビルトインタイプ) 8.BUILT132+(ビルトインタイプ) |
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