写真撮影アプリByme@宿泊施設
https://tikaras.com/- AI/TECH/DX INNOVATION ZONE/ マーケティング・集客支援
- ブース番号 W4-F18
- 国内出展者
- 輸出不可

Tikarasのブースでは、宿泊施設の集客・売上向上を写真とデータの両面から支援する4つのサービスをご紹介します。
中心となるのは、宿泊施設向け写真撮影アプリ 「Byme@宿泊施設」。
ブースでは実際にアプリを使いながら撮影体験が可能で、「誰が撮っても統一感のある写真を、短時間で用意できる」仕組みを体感いただけます。
人手不足や撮影スキルの属人化にお悩みの施設様に特におすすめです。
さらに、写真を起点に売上最大化まで伴走する 「Byme Pro」、
宿泊施設の課題整理から改善施策の実行までを支援するコンサルティングサービス 「ヤドチケ」 については、専門のコンサルタントがブースに常駐。
写真・集客・価格・運営など、日頃感じている課題をその場でご相談いただけます。
また、需要予測と料金判断をサポートする 「Rate Calendar」 では、サービス紹介に加え、専用ノベルティの配布を通じて理解と認知を深めていただける構成です。
「撮って終わり」ではなく、選ばれ、予約され、売上につながるまで。
現場視点とデータ活用を組み合わせた、Tikarasならではの実践的なソリューションを、ぜひブースでご体験ください。
| 出展国・地域 | 日本 |
|---|---|
| 出展製品 | 写真撮影アプリByme@宿泊施設 Byme Pro ヤドチケ Rate Calendar |
出展製品
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宿泊施設向け写真撮影アプリByme@宿泊施設
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ターゲット
Byme@宿泊施設は、宿泊施設の集客力向上に課題を感じている事業者を主なターゲットとしています。
具体的には、
・ビジネスホテル、シティホテル、リゾートホテル
・地方の中小規模ホテル、旅館
・簡易宿所、ゲストハウス、一棟貸し、民泊施設
など、自社で集客用写真を用意・更新する必要がある宿泊事業者です。
以下のような課題を持つ施設に適しています。
・OTA(楽天トラベル、じゃらん、Booking.com 等)に掲載する写真の質や統一感に不安がある
・カメラマン手配や撮影コストが負担になっている
・スタッフごとに写真のクオリティがばらつく
・写真更新が後回しになり、情報が古いままになっている
・人手不足で撮影・編集に時間をかけられない
広報・販促担当者だけでなく、現場スタッフでも扱えるツールとして、写真撮影を内製化したい宿泊施設経営者・運営責任者を想定しています。 -
利用シーン
Byme@宿泊施設は、宿泊施設の日常業務から集客施策まで、幅広いシーンで利用されます。
主な利用シーンは以下の通りです。
・客室、共用部(ロビー・ラウンジ・大浴場など)の定期的な写真更新
・新客室、改装後の内装撮影
・季節ごとの館内装飾や料理写真の撮影
・OTAや公式サイト掲載用写真の撮影・差し替え
・SNS(Instagram 等)投稿用の写真素材作成
特別な撮影日を設ける必要はなく、日常業務の中でスマートフォンを使い、短時間で撮影できます。
光の調整や構図に悩むことなく、「同じ場所・同じ品質」で写真を揃えられるため、複数スタッフが関わっても安定したビジュアル表現が可能です。 -
製品の特徴
Byme@宿泊施設は、宿泊施設向けに最適化された写真撮影アプリです。
最大の特徴は、「誰が撮っても、統一感のある高品質な写真を撮影できる」ことです。
・撮影ガイドに従うだけで、構図・アングル・明るさを自動補正
・客室や館内など、宿泊施設特有の撮影シーンに最適化
・スマートフォンのみで撮影可能、特別な機材や専門知識は不要
これにより、
・撮影品質の属人化を防止
・カメラマン依存からの脱却
・撮影コスト・時間の削減
を実現します。
また、写真のばらつきを抑えることで、OTAや公式サイト上での 施設イメージの一貫性向上 → 予約率向上 に貢献します。
「写真が原因で選ばれない」という見えにくい機会損失を減らし、現場で使える・続けられる写真撮影の仕組みとして導入しやすい点が評価されています。
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ターゲット
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ヤドチケ | 10,000円から始める宿泊施設専門コンサルティング
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ターゲット
・地方の温泉旅館、中小規模の旅館・ホテル
・家族経営、少人数運営の宿泊施設
・支配人や女将が現場業務と経営判断を兼務している施設
・OTA依存度が高く、利益率の改善に悩んでいる施設 -
利用シーン
主な利用シーン
・集客や売上が伸び悩んだタイミングでの課題整理
・OTAの売上構造・予約動向の見直し
・写真・プラン・価格設定の優先順位整理
・繁忙期・閑散期の対策設計
・新規施策を検討する前の現状分析 -
製品の特徴
ヤドチケの最大の特徴は、宿泊施設の現場を理解したコンサルタントが、必要な時に必要な分だけ、経営と現場の間に入り込む支援である点です。
・データや理論だけでなく、現場実行を前提にした改善提案
・「写真・価格・情報」のつながりを意識した全体設計
・一方的な提案ではなく、考え方を共有し自走化を目指す支援
また、
・期間限定、テーマ特化型で導入しやすい
・高額な長期契約を前提としない
・初めてコンサルを導入する施設でも相談しやすい
という点も評価されています。
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ターゲット
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Rate Calendar
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ターゲット
宿泊施設(ホテル、民泊、民宿、旅館など)にお勤めのレベニュー担当者
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利用シーン
レベニューコントロールの際に参考にするイベント情報を一覧で確認する
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製品の特徴
全国各地では、コンサート、プロ野球、学会・医師会、展示会など、集客力の大きいイベントが日々開催されています。
これらのイベントは、宿泊需要や宿泊単価に大きな影響を与えます。
しかし現在、地域ごとのイベント情報を網羅的に把握できるサービスは存在しておらず、
宿泊施設は各自が個別に情報収集を行っているのが実情です。
その結果、
重要なイベントの存在に気づかないまま通常料金で販売してしまう
イベント終了後に需要増を知り、機会損失が発生する
といったことが頻繁に起こっています。
RateCalendarは、全国・地域別のイベント情報を一元的に提供することで、
宿泊施設が事前に需要変動を把握できる環境をつくります。
これにより宿泊施設は、
イベント開催時期に合わせた適切な価格調整
需要を逃さない販売戦略の立案
が可能となり、収益最大化と運用負荷の軽減を同時に実現できます。
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ターゲット