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会 期
2026年3月10日(火)〜13日(金)
会 場
東京ビッグサイト

受託開発サービス「カスタムHutzper AI」

  • 設備保全
  • 生成AI
  • データ分析
  • ターゲット

    食品製造業・食品物流における品質管理、工場運営、倉庫運営、DX推進に関わる方
     食品・飲料メーカーの品質管理責任者/工場長
     食品工場の生産技術・製造部門
     惣菜・中食・冷凍食品などの製造事業者
     食品物流・冷蔵冷凍倉庫の運営責任者
     品質データの活用・高度分析を検討している企業
     労働災害防止・安全管理の高度化に課題を持つ現場責任者
     DX推進・業務改善を担う企画部門

  • 利用シーン

    食品製造・物流現場における品質データ分析
    異常予兆検知、安全管理高度化
    需要予測、在庫最適化
    など、現場課題に応じたAIシステムを個別設計・開発。既存システムや各種設備とのデータ連携にも柔軟に対応。

  • 製品の特徴

    【現場の「なんとかならないか」を最新技術で突破。オーダーメイドAI】 
    「既存のパッケージでは解決できない」「やりたいことはあるが、技術的に可能か分からない」
    …そんな現場特有の課題に、オーダーメイドの開発で応えます。

    ■「カスタムHutzper AI」が選ばれる理由 
    ①最先端技術を現場へ実装:話題の「AIエージェント」や「Physical AI」など、最新技術トレンドをいち早くキャッチアップ。Hutzperの強みである高度な画像解析・データ分析技術と掛け合わせ、実務で「使える」システムへと落とし込みます。 
    ②課題解決への翻訳力:課題が曖昧でも構いません。「なんとかならないか」という現場の声から本質を見抜き、どの技術をどう組み合わせれば解決できるか、企画・設計から伴走します。 
    ③広範な技術領域:テーブルデータ、画像、自然言語、行動分析や3D点群、製造工程データ、Geoデータなど。あらゆるデータを統合的に解析できる実績があり、提案の引き出しの多さが強みです。

    画像解析、需要予測、異常検知、安全対策など。DXのスペシャリストが、御社の課題解決まで一気通貫で伴走支援します。

  • 取引対象国

    JAPAN : 直接取引も間接取引も可能

必要書類・認証 ISO/IEC 27001:2022 および JIS Q 27001:2023 (ISMS認証)

フツパー

https://hutzper.com/
  • 国内出展者
  • 輸出可能
  • FOODEX JAPAN 2026 / 第50回食肉産業展2026
  • 食×AI
  • ブース番号 E7-CC09
出展製品 外観検査自動化AI「メキキバイト」・人員配置最適化AI「スキルパズル」 など