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会 期
2026年3月10日(火)〜13日(金)
会 場
東京ビッグサイト

まぐろ生ハム

  • 冷凍水産品
  • 水産物
  • 水産加工品
  • ターゲット

    「スモークサーモンの高騰に、新発想の解決策を。」
    不安定な輸入サーモン市場への対策として、新生水産の「まぐろ生ハム」をご提案します。
    ホテル朝食ビュッフェやパーティーオードブルにおいて、サーモンに引けを取らない高級感と、
    それを上回る圧倒的な「鮮やかな赤」が皿の上で映えます。
    原価率の安定とクオリティ保持を両立させる、次世代のスタンダード食材です。

  • 利用シーン

    1. ホテル・宴会(朝食ビュッフェ・パーティー)
    「ビュッフェボードに、サーモンを超える鮮やかな彩りと高級感を。」
    ・朝食ビュッフェ: スモークサーモンの代替として、冷製ボードの主役に。
     マグロの深い赤色が、朝の食卓を一層華やかに演出します。
    ・パーティー・オードブル: もっちりとした食感を活かし、カナッペやピンチョスの素材に。
     ハーブの香りがシャンパンやワインを引き立てます。
    ※メリット: 大人数向けでも安定した原価管理が可能。解凍して並べるだけのスピード提供を実現します。

    2. 外食・カフェ(居酒屋・バル・ランチ)
    「和・洋を問わない汎用性。盛るだけで即、看板メニューが完成。」
    ・居酒屋・バル: 「まぐろ生ハムのカルパッチョ」や、クリームチーズと合わせたおつまみに。
     スモークの薫香がアルコールとの相性抜群です。
    ・カフェ・ランチ: 定番のサラダトッピングや、贅沢な「まぐろ生ハムサンドイッチ」に。
     従来のツナ缶とは一線を画す、グルメな一皿へ格上げします。
    ※メリット: 包丁いらずのスライス済み。
     人手不足の現場でも、クオリティにバラつきのない提供が可能です。

    3. 中食・量販店デリカ(お惣菜・弁当・生春巻き)
    「パック越しでも目を引く“赤”。売り場の視認性を劇的に向上。」
    ・生春巻き・マリネ: 野菜の緑にマグロの赤が映え、断面の美しさが購買意欲をそそります。
    ・海鮮サラダ: ドリップが出にくい製法により、時間が経過しても美味しさと美しさをキープ。
    ※メリット: 高騰するサーモンに代わる「新定番」として、消費者に新鮮な驚きと納得の価格を提示できます。

  • 製品の特徴

    新生水産「まぐろ生ハム」
    1. 【経済性】スモークサーモン高騰への「新・解決策」
    世界的に価格高騰が続くスモークサーモンの代替として、
    圧倒的なコストパフォーマンスを誇る「まぐろ生ハム」をご提案します。
    ・原価率の安定: サーモンに代わる新定番として、メニューのクオリティを維持しながらコストダウンを実現。
    ・安価な提供価格: 高級魚マグロを使用しながらも、スモークサーモンよりも安価な価格設定でのご提案を可能にしました。
    2. 【視覚的インパクト】サーモンのオレンジを超える「マグロの赤」
    食の現場において「色味」は最大の武器です。
    ・鮮やかなコントラスト: サーモンのオレンジ色以上に、深く鮮やかなマグロの「赤」が皿の上で映えます。
    ・高級感の演出: 日本人が愛する「マグロ」というブランド力。サラダやオードブルに盛り付けるだけで、一皿の格を一気に引き上げます。
    ・売り場での視認性: 量販店デリカの生春巻きやカップサラダでも、パック越しに目を引く圧倒的なカラーインパクトを放ちます。
    3. 【新食感と香り】独自の製法が生み出す「しっとり・もちっり」
    昨年開発したばかりの新商品(登録商標申請済み)ならではの、独自の食感と香りが自慢です。
    ・芳醇な薫香: スモークの香りに、ローレルやタイムといったハーブ(香草)をブレンド。
     生臭みを抑え、洋風のメニューにも馴染む上品な後味に仕上げました。
    4. 【利便性】現場のオペレーションを劇的に効率化
    ・スライス済み・解凍するだけ: 包丁いらずで、解凍後すぐに盛り付け可能。
     人手不足の現場でも、誰が調理しても均一なクオリティで提供できます。
    ・ロス削減: 必要な分だけ解凍して使える規格により、食材ロスを最小限に抑えます。

  • 取引対象国

    JAPAN : 間接取引

    INDONESIA : 間接取引

    MALAYSIA : 間接取引

    THAILAND : 間接取引

    VIET NAM : 間接取引

新生水産株式会社

  • 国内出展者
  • 輸出不可
  • 共同出展者
  • 代表:千葉県
  • FOODEX JAPAN 2026 / 第50回食肉産業展2026
  • 全国食品博
  • ブース番号 S4-N29