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会 期
2026年3月10日(火)〜13日(金)
会 場
東京ビッグサイト

光陽オリエントジャパン

https://www.kagoshima-koj.com/
  • ハラル・ヴィーガン・コーシャ
  • ブース番号 W4-X17-001

火山灰土壌と温暖な気候が育む高品質
✔ 早場茶の大根占・香りの田代という「二大産地」の個性
✔ 有機栽培が盛んで安全・健康志向に強い
✔ 歴史が深く、全国的にも評価の高い銘茶
✔ 甘み・旨味が強く、色・香り・味のバランスが優秀
✔ 錦江湾・開聞岳を望む美しい環境=テロワールが豊か

出展国・地域 日本
出展製品 錦江町、とくに田代地区は歴史的にも評価が高い産地。その歴史がある地域で栽培された、有機茶を抹茶から緑茶、ほうじ茶までそろえております。
江戸時代から茶の産地として知られる
大正時代には京都の茶商人から「宇治茶に匹敵」と評価され、
現代でも専門家やバイヤーからの評価が高い地域です。
火山灰(シラス)土壌 × 温暖な気候が生む 恵まれた栽培環境
錦江町は桜島の火山灰により形成された、水はけの良い肥沃な土壌が広がっています。
これが茶樹の根を深く張らせ、旨味が強い高品質な茶葉に育ちます。
また、温暖な気候で育つため、茶葉が柔らかく、香り・甘みが豊かです。景観と風土が育む“テロワール”
錦江湾や開聞岳を望む丘陵地に茶畑があり、
雄大な自然がそのままお茶の風味にも現れています。

日照時間が長く霜害が少ないため、茶葉が健康に育ち、
錦江湾からの潮風がミネラルを運ぶ 「土地の個性が味に出る」お茶です。

出展製品